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こんな時だからこそ、気楽に。

更新日:2021年1月26日

今日はうるう年。

そして世間はコロナウイルスで、どうしたらいいのかわからない状態。


ここで医療的なことを書くわけでもないのですが、こういう時だからこそ日常的にできていたことは素晴らしいのだと感じます。


何の不安もなく外に出ること。


楽しいことがあふれる週末。


健康に不安がないということ。


情報に気を取られることがないこと。


こんな当たり前のことが、実はとても幸せだということ。


そして、仕事があるということも。


僕自身スポーツクラブをお借りして仕事をする形なので、ここが機能しなくなると仕事に支障が出ます。

これからの対応次第で、もっと出るのかもしれません。


こういうことに対して、本当に弱い仕事ですし実際その仕事がない場合の補償というものも存在しないわけです。しかし、それをしないといけないところにまで来ているというのはあるのかもしれません。


それと、本当にこのタイミングでも来ていただけることに感謝です。

同時に、この働き方だけでいいのだろうか?日頃不安に思わないことに直面して初めて気が付くことも多くあります。


多くの方が思うことかもしれませんが、実際どうしていいのかわからない。僕も具体的な答えというのは浮かんできませんが、こういうことに向き合うタイミングが来たことが良かったのではないかと。


答えについては、これから一生懸命考えてみようと。


今、事態の収束のために多くの方が頑張っていますし、できることをしっかりとするだけです。自分の身は自分で。

また重く考えすぎても、できることは限られているので空いた時間は気楽に過ごしていこうかと思います。


できる範囲での、生活をありがたみながらよい一日を。


しかし、デマ情報は迷惑なので早くなくなってほしいですね。



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